大塚愛の愛am Best
2007 / 03 / 30 ( Fri )
3月28日に大塚愛が初のベスト版をリリースしました。そのタイトルは「愛am Best」。

それにしても、HMVのカスターマーレビューを見るとかなり意見が割れておりますね・・・・

倖田來未の時もそうでしたが、エイベックスさんからリリースされるベスト版には意見がくっきりと分かれる傾向にありますね。。。。

しかし、HMVチャートでは29日の段階で2位を確保しており、何より売れていると言うことです。

売れているから「いい楽曲でよいアーティスト」と必ずしも相関するわけではないですが、やはり何かいいところがあるから売れるのではないかと思っております。

ところで、このベストの仕上がりは、粒のそろった曲が沢山収録されていて「聞きやすい」というのが印象です。

とはいえ、全体を通して聞くと「わび・さび」がしっかりと効いていて、曲の最初にアップテンポな曲で、徐々にスローテンポな曲に落とし込んでいき、最後の曲は「Love Music」 で締めくくる。まさに大塚「愛」の初ベストにふさわしいアルバムに仕上がっております。

これからの季節、大塚愛の淡泊な歌声がピッタリですね♪

情報提供:田中出版社
http://www.geocities.jp/tanaka_publishing/
未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
最終回!!渡る世間は鬼ばかり
2007 / 03 / 30 ( Fri )
とうとう今シーズンの最終回でしたね、渡る世間は鬼ばかり・・・

あろうことか貴重な最終回を見逃してしまいました。。。。

この時間から会議があったので録画をしておこうと思ったのですが、忘れていました。。。。

ところで、このドラマは1990年10月の放送開始から約15年もの間放送されている長寿番組。このままいくと関西ローカルの刑事ドラマだった「部長刑事」を越えていくのではないかとひそかに期待しています。いや、回数的にはもう越えているかも知れません・・・・

このドラマ自体はある一家の日常を「トラブル」というものを交えて描き、それを人間の幸せに感じ取らせていく、視聴者にもある程度の知識がいる珍しいタイプのドラマですね♪

ホノボノした風景をホノボノと描くのではなく、トラブルの中にホノボノを描いていく橋田壽賀子さんやそれを演じる役者さん、特に泉ピンコさんの冷静沈着な芝居には感服いたします。

次のシーズンはどうなるのか?というより、次のシーズンも是非ともやっていただきたいドラマです♪

記事提供:田中出版社
http://www.geocities.jp/tanaka_publishing/

未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
北島三郎を歌う
2007 / 03 / 29 ( Thu )
北島三郎といえば「与作」

北島ファンからするとこの曲はそれほど注目するものではないかも知れませんが、ワタクシにとってはお気に入りの曲です。

車の中でCDを聞くとなるといささか厳しいものがありますが、カラオケで歌うとみんなが注目。

なぜかは分かりませんが、それまで選曲に専念している人もこの曲のイントロが始まるだけでその作業がいったん止まっています。

さらに、部屋にいる人が一緒になって歌い始め、楽しいひとときがすごせるから不思議です。。。。

まぁ、本当の名曲とはこの「与作」のような楽曲を指すのでしょうね♪

カラオケで歌うなら北島三郎の「与作」ですよ!

記事提供:田中出版社
http://www.geocities.jp/tanaka_publishing/
未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
大阪の新世界で串カツ
2007 / 03 / 29 ( Thu )
大阪はお好み焼き、たこ焼きに次いで、串カツが有名。特に労働者の町新世界には美味しい串カツやさんが軒を連ねています。
そして大阪新世界のだるまさんは初めての人でも入りやすいアットホームなお店。テレビなどでもよく取り上げられています。

昭和4年創業以来研究を重ねてきた衣と特製ソースはまさにここでしか味わえません。

新世界で串カツを食べてディープな大阪にどっぷりはまってください。

新世界元祖串かつ だるま
〒556-0002
大阪府大阪市浪速区恵美須東1-6-8
06-6643-1373

記事提供:田中出版社
http://www.geocities.jp/tanaka_publishing/

未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
大泉洋の最近はどうでしょう?
2007 / 03 / 29 ( Thu )
北海道のタレントといえば大泉洋。ローカルバラエティー番組『水曜どうでしょう』が全国制覇し、「ハケンの品格」、その他、映画などで大忙しのようですが、演劇ユニット「TEAM NACS」の活動も手を抜かないところがスゴイですね!

大泉洋といえば、あの独特の語り口調が大好きで、少しとぼけたような表情と共にどこまで計算してやっているのか分からないのかがまたその魅力ですね♪

また、声優さんとしても、『千と千尋の神隠し』(2001)、『茄子 アンダルシアの夏』(2003)、『ハウルの動く城』(2004)などで、高い評価を受けているそう。今年の夏は映画『ブレイブ ストーリー』の吹き替えで松たか子さんと共演するので要チェック!

松たか子さんとのウワサは本当なんでしょうか?気になります。。。

2007年公開予定の実写映画『ゲゲゲの鬼太郎』では、ねずみ男役が決まっており、話題を集めています。想像しただけで笑えちゃいますね。
仕事が増えて益々男になっていく大泉さん。ワタクシは応援しております!

記事提供:田中出版社
http://www.geocities.jp/tanaka_publishing/

未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
前ページ | ホーム | 次ページ