cartoon KAT−TUN II You/KAT−TUN(カトゥーン)
2007 / 05 / 01 ( Tue ) KAT−TUNが熱い!!
4月30日付けのオリコン週間ランキングでは1位を獲得しており、彼らの注目度の高さが伺えます。 アマゾンとHMVのカスタマーレビューでもその評判は上々で、彼らの実力には恐れ入ります。 CDの仕上がりはかなりのもので、前作からするとかなりの進歩で、何回聞いても飽きません♪ 全体的にしっかりと芯のある音でありながらどこか柔らかく優しい音色が心地よく、日本の「侘び・寂」も感じることができる良作。 一度聞いてみる価値ありです♪ 記事提供:田中出版社 http://www.geocities.jp/tanaka_publishing/ |
ブラジル人労働者急募
2007 / 05 / 01 ( Tue ) 田中出版社ではブラジル人労働者を募集しております。
日本で仕事を探すのに困っておられるブラジル人を当社がお手伝いをいたします。勤務地は三重県の各種企業となります。その他詳細は当社までお問い合わせ下さい。 また、日本人の方やその他の外国人の方で仕事探しに困っているブラジル人を知っておられる方がおられましたら当社までお問い合わせ下さい。 ブラジル人労働者を一人紹介いただくごとに薄謝を進呈させていただきます。 さらに当社では現地の大学と各種専門学校を卒業したベトナム人の紹介もさせていただいております。 専門知識を持ち、さらに労働意欲旺盛なベトナムの知識労働者は多くの企業様から喜びの声をいただいております。 詳細は当社までご連絡下さい。連絡先は当社ホームページからご確認下さい。 田中出版社のホームページ http://www.geocities.jp/tanaka_publishing/ |
ビートたけしのTVタックル
2007 / 05 / 01 ( Tue ) 昨日のTVタックルでは一世を風靡している「ネットカフェ難民」がフィーチャーされていました。
ワタクシはネットカフェ難民の現状についてその現場を見ていないのでなんとも言い難いのですが、映像を見ている限り、着ている服や持ち物はごく一般的ですし、女性に至っては化粧までしっかりとできているので、あえて「ネットカフェ難民」とまで名付ける必要があるのか?という疑問を持ちました。 テレビ用にタレントを使用して映像を撮っているかも知れませんが、あの映像が事実であるならば逆の意味で困った日本になってきていますね。。。。 しかしながら、このような現象は日本だけではなく欧米諸国でも起こっていまして、イギリスなどでは国や地方自治体、さらにはNPO団体などがこの問題に対し真剣に取り組み、就労支援を行っています。 成果は年々上がってきていると聞いておりますし、支援した労働者の離職率も低いといいます。 日本でこのような活動が実を結ぶかどうかはわかりませんが、少なくとも何らかの対策を打たないとこのままでは外国人に労働の機会を奪われていくでしょうね。。。。。。 我が国での競争原理の導入は何かと副作用が多くて困ったものです。。。。 記事提供:田中出版社 http://www.geocities.jp/tanaka_publishing/ |
超近現代史!
2007 / 05 / 01 ( Tue ) 明石家さんまさんと所ジョージさんが司会の番組。
昨日のこの番組はバブル経済が始まった1986年から現在までの20年間を「超近現代史」と名付けて番組編成されていました。 企画は良かったのですが、テーマが絞れていなかったので内容を整理するのが大変でした。。。。 その中でも印象に残っているのが、20年前の物価。 番組の各コーナーの間に20年前の日用品や公共料金の値段の比較が挟み込まれていましたが、ここで取り上げられていた商品やサービスのほとんどは20年前と比較すると価格が下がっていました。 面白いですね。それだけ様々なものが研究開発が進んだおかげで「規模の経済」の原理が働いているとすると、20年間ほとんど新しいものが出ていないということになり、また、ベストセラーが数多くあるということは、換言すると、消費者行動に変化がなく、かなり閉鎖的な市場になってきているということができますね。 このような現象をどうのように読みとっていくかは読者の方の自由ですが、少なくとも国がすすめている「イノベーション」は発揮されていないということになります。。。。。 今後の20年間で日本はどのように変わっていくのでしょうか?? 記事提供:田中出版社 http://www.geocities.jp/tanaka_publishing/ |
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