神戸で本格中華♪
2007 / 04 / 08 ( Sun ) 国情緒あふれる街神戸では世界各国の本場の味を楽しむことができます。今回ご紹介するのは本格中華!
南京町 華門は中国人スタッフが食材を厳選するほどの徹底ぶり。もちろん他店では体験できない味です。 店内は中国の調度品で統一されており、フロアも広く落ち着いた雰囲気です。さすが神戸のお店はハイセンスですね。 メニューはとても豊富で正直迷ってしまいます。。。そこでおすすめなのが5250円のコース。海の幸、山の幸をバランス良くいただけます。特に美味しかったのが三種の海鮮炒め。これだけの品揃えで5250円ははっきり言って安すぎる!! お酒も種類が豊富なので居酒屋感覚での利用もできそう。 家族で行くも良し、大切なお客様の接待にもピッタリ。ぜひ足を運んでみてね♪ 南京町 華門 神戸市中央区栄町通1−3−10 078-332-0202 記事提供:田中出版社 http://www.geocities.jp/tanaka_publishing/ |
中島美嘉−YES
2007 / 04 / 08 ( Sun ) 中島美嘉さんはいつ見ても綺麗ですね♪
先月の14日に待望のニューアルバム「Yes」が発表されました。 しばらくの間、中島美嘉の名前での活動は休止していたのですが、中島美嘉として活動を復帰。音楽的に原点回帰したように思います。 今回のアルバムはゴスペルやジャズなどの新しい要素を積極的で取り入れ、これまでの彼女のイメージを払拭している反面、本人の個性をより強いものにしている名盤となっています。 その他、奥田民生やTHE BOOMの宮沢和史などの沢山のアーティストが参加していて楽曲としてのクオリティーがとても高く、きっと彼女の歌声と共に聞く人の心をとらえるでしょう♪ HMVとアマゾンのカスタマーレビューでも賞賛の声が多く、中島美嘉としての活動を応援する声が多いです。 ところがこれらのカスタマーレビューのなかでアルバム全体としては「OK」としながらも部分的に否定的な意見もちらほら・・・・ アルバムをリリースするたびにファンの要望も厳しくなってきているようですが、このような声を参考に次のアルバムに活かしていって欲しいと思います♪ 記事提供:田中出版社 http://www.geocities.jp/tanaka_publishing/ |
世界ふしぎ発見
2007 / 04 / 08 ( Sun ) 昨日は何年かぶりに「世界ふしぎ発見」を見ました。というのも、黒柳徹子さんや板東英二さんがまだ出演されておられるのかが気になったのです。。。。
番組の内容は南米の「マヤ文明」についてフィーチャーされていて、かなり詳しく現地取材されていたのが印象的でした。 以前見ていたときはもう少し荒かったような印象があったので、ドキュメンタリーの色が濃くなっていたこの番組に驚きました。 さらに驚いたのは黒柳さんと板東さんが番組内で「バトル」しなくなったこと・・・・・・ 番組を無視したようなお二人のローカルなトークバトルは見ていてとても面白かったのに残念。。。。 今ではかなりおとなしく席に座っておられるのを見るとなんだか淋しくなってきました。。。。 普段からしゃべりまくるお二人のキャラクターを活かせないのなら降板させて、番組の趣旨に合う回答者を人選すればいいのに残念です。 一社提供の番組は番組制作の自由度は高まるのですが、独りよがりになる傾向もあるので運営するのが大変そうです。 生放送での「ふしぎ発見」も見てみたいものです♪ 記事提供:田中出版社 http://www.geocities.jp/tanaka_publishing/ |
ロミオとジュリエット〜すれちがい〜を見て
2007 / 04 / 08 ( Sun ) 2夜連続のシェイクスピアドラマスペシャル、皆さんはご覧になりましたか?
第1夜は見逃してしまいましたが、第2夜はバッチリ見ました。だってタッキーが出てるんだもーん♪ 美男子はいつ見ても良いですねえ。。。 もちろんストーリーも良かったです。「ロミオとジュリエット」をベースに「白い巨塔」や「キンブル」(映画の逃亡者)の美味しいところをギュッと凝縮した感じでした。最後まで退屈せず見られましたね。 長澤まさみちゃんはりきってましたねー!山下真司が泣いてるシーンはちょっぴり「スクール・ウォーズ」チック。 竹中直人の先生役(文学部?)はズルッときました・・・。 とにかく見ごたえのあるドラマでしたが、ロミオとジュリエットに「キンブル」などの話をミックスさせるのはいささか無理があったかも?? とにかく、今シーズンの新ドラマが待ち遠しいです♪ 記事提供:田中出版社 http://www.geocities.jp/tanaka_publishing/ |
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