大阪でカツ丼を食らう
2007 / 04 / 04 ( Wed ) お腹がすいたときはカツ丼をがっつりと食べて空腹を満たしたいところ。
そんなときにピッタリのお店が船場の「味べい」。 このお店はワタクシが知ってからもう10年以上になり、大阪に行ったときはよく利用します。 店内はカウンターのみで10名も入れば満席。小さいお店ながら歴史ある丼の専門店なのでそれだけで食欲がそそる不思議な空間です。 テイストはオーソドックスなカツ丼。でも、どこか家庭的な味がしてここのカツ丼を食べるとその日一日を気合いで乗り切ることができます。 ちなみに船場に立地する人気店ですのでランチタイムはかなり混雑しておりますので、少し時間をずらして行かれた方がいいかと思いますよ。 ここのお薦めはカツ丼と天丼。ともに¥550でかなりリーズナブル。特に天丼は丼からはみ出るほど大きなエビが2尾入っていてかなりの食べ応え。 カツ丼もカツのうえにたっぷりとのった卵が何とも美味♪女性でもあっさりといただけます。 お薦めのお店です♪ 味べい 大阪府大阪市中央区南船場3-11-27 日宝シルバービル1F tel:06-6281-0669 情報提供:田中出版社 http://www.geocities.jp/tanaka_publishing/ |
東京スカパラダイスオーケストラのベスト盤
2007 / 04 / 04 ( Wed ) 東京スカパラダイスオーケストラが「BEST OF TOKYO SKA 1998−2007」というタイトルでベスト盤をリリースしました。
これがかなり売れているようで、4/3付けの週間オリコンチャートでは2位を確保しています。 今回のベストの売りは歌ものを全部収録したことでしょう。 これはスカパラのファンにも高評のようで、ワタクシとしても、ディスクの容量からして大胆な企画に打って出たものだと驚いております。 今回のベスト盤のテーマはいまいちはっきりとしない部分があるのですが、少なくとも事務所を移籍してからの10年という一つの区切りに対する軌跡、さらにはまとめ的な要素があるのではないかと思います。 初回プレス盤にはDVDもついているの購入するなら今のうちですよ♪ 記事提供:田中出版社 http://www.geocities.jp/tanaka_publishing/ |
ズバリ言うわよ!を見ました?
2007 / 04 / 04 ( Wed ) ワタクシは部分的に見ていましたが、小室哲也さんの自宅でロケーションをやっておられましたが、かなり無邪気に遊んでおられました。。。。
とくに「ロデオ・ボーイ」でかなり興奮されておられた様子で、見ているワタクシがなんとなく恥ずかしくなる一面も。。。。 その後、ケイン・コスギの父、ショー・コスギが出演して細木数子にアドバイスされていましたが、これが泣けました。 否、泣けなかった。。。。。 今回の細木さんのアドバイスはなんだか機械的に見えるし、言い方も柔らかだし・・・・・ とはいえ、親子の愛をしっかりと守っていくことの大切さを説教している細木さんの表情は最高によかったです。 次回はどのような展開を見せていただけるのかが楽しみです♪ 記事提供:田中出版社 http://www.geocities.jp/tanaka_publishing/ |
新世界地図 面白かった♪
2007 / 04 / 04 ( Wed ) 昨日、新世界地図が放送されていました。
その中でも特に驚いたのは日本食がフランスで流行していること。 日本食はヨーロッパで結構前から注目はされていましたが、あれほどお洒落な日本食のレストランがあるとは驚きでした。 また、お値段は少々高め。というより、うどん一杯で¥1,000以上するのは日本人からすると高すぎますよね。。。。 でも、日本の文化が食を通じて輸出されているかと思うと、「食」は大切だなあと思いました。 その他にはタイのニューハーフのことを紹介したり、UFOはメキシコで一番発見されているなどの面白い話題で持ちきり♪ いろんなことを国で区切って分析すると結構面白い結果が出てきて、面白い企画の番組でした♪ 記事提供:田中出版社 http://www.geocities.jp/tanaka_publishing/ |
発掘あるある大事典の検証番組
2007 / 04 / 04 ( Wed ) 昨日の22:00からその原因検証番組が放送されていました。
様々な角度から番組のねつ造が検証されて番組で、その反省も込めたお詫びの番組でもあったような気がします。 それにしてもこの番組に出ていたタレントさんもまた気の毒ですね。。。 この問題のせいで仕事を一つ失ったわけですから・・・・・ 保証はあるでしょうが、番組がなくなると言うことはそれだけ露出が減ると言うこと。 テレビに出ることが仕事のタレントさんにとってはこれほど痛いことはないでしょうね。 今回のこのねつ造問題はあまりに規模が大きすぎて問題の所在を一点に絞り込むことは難しいかも知れません。 かといって問題を見過ごすことなく対応していって欲しいものです。 記事提供:田中出版社 http://www.geocities.jp/tanaka_publishing/ |


