大阪のおばちゃん
2007 / 03 / 25 ( Sun ) 「百兆って英語でなんと言うの?」と子供に聞かれたおばちゃんは自信を持って
「百姓はファーマー!」と答えていた。 さらに子供が「じゃあ千兆は?」と聞くと、 「船長はキャプテンよ!」と答えて、子供を困惑させていた。 記事提供:田中出版社 http://www.geocities.jp/tanaka_publishing/ |
早いのはイヤ!
2007 / 03 / 25 ( Sun ) 男性にとっても女性にとっても気になること。
でも、それは趣味の問題かもしれない。 ワタクシはできればゆっくりと楽しみたい。 それは食事。 食事をするのが早い男性と一緒にいるとなんだか落ち着かない。ワタクシ・・・ 個人的な趣味の問題かもしれませんが、はんなりとゆっくり噛んで食べた方が健康にもいいですよ♪ 記事提供:田中出版社 http://www.geocities.jp/tanaka_publishing/ |
アンジェラ アキのサクラ色を聞く♪
2007 / 03 / 25 ( Sun ) 今月の7日にリリースされたアンジェラ アキの「サクラ色」
タイトルにも示されているように、春について歌った曲です。 しかし、ただ単に春について歌ったものではなく、彼女がまだアメリカのワシントンで活動していたときの苦労を交え、ミュージシャンとして羽ばたいていくことを題材とした深みのある春の曲です。 バイオリンのイントロから始まるこの曲は、どこかヴィバルディーを思い起こさせ、より春らしさを感じ取ることができます。 ピアノをメインにオーケストラがバックを支え、彼女の太くのびのある声はオケの粘りを見事に中和させその個性を発揮しているように思います。 曲想は全体的にまとまっていると思いますが、ボーカルがたまに不安定になるところが唯一残念なところ。。。 でも、彼女の音楽に対する熱い思いが強く伝わる作品で、春のイメージにはまっているのでワタクシのお気に入りです。 妙にやる気が出る一枚です♪ 記事提供:田中出版社 |
京都でうなぎ丼♪
2007 / 03 / 25 ( Sun ) 今回は京都で美味しいうなぎ丼を食べられるお店をご紹介したいと思います。
「京極 かねよ」はまさにそのお店。 このお店の創業は明治末期。百年来の秘伝のタレと備長炭、うなぎは一等選りの極上の味わい。 新京極のど真ん中にたたずむ大正時代からの風情あるお店は、一目で名店であることがイメージできます。 お店の雰囲気は歴史のあるお店だけあって、お店に入っただけで「京都」を感じられる重厚感。 かといって、料亭のような堅苦しい雰囲気ではなく、1階にはテーブルと椅子があり、モダンな感じがします。 「イノダ・コーヒー」を思い浮かべていただければその雰囲気は伝わるかと思います。 お料理は、「きんし丼−¥1,470」がおすすめ。 うなぎ丼の上に丼からはみ出るほど大きい京風出し巻きがのっていて、ご飯との相性もよく、食が進みます♪ その他、コース料理もありますのでじっくりとウナギを堪能されたい方にはお薦めです。 京料理もいいですが、京都の職人によるきめの細かい仕事による「うなぎ丼」も絶品ですよ! 京極 かねよ 京都市中京区新京極六角 075-221-0669 情報提供:田中出版社 |
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